このプロジェクトを2004年5月で終了いたしました、
「国際学術共同研究プロジェクト」
- 12ヶ国33名の研究者が参加 -

このプロジェクトを2004年5月で終了しました、

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2001年6月1日より、藤田ハミド氏岩手県立大学ソフトウェア情報学部教授)をリーダとして、「Lyee国際学術共同研究プロジェクト」を開始致しました。 「Lyee」の考え方に注目し、「Lyee」を更に評価・研究したいと望む世界12 ケ国33 名(現時点)の研究者が参集するという他に類を見ないワールドワイドな共同研究となります。

カテナグループのソフトウェア生産技術研究所株式会社代表取締役社長である根来文生氏が発明したソフトウェア開発基盤技術「Lyee(governmentaL methodologY for softwarE providencE)」は、日本発の革新的方法として、既に日本市場において圧倒的生産性向上を実現しております。

本プロジェクトのスポンサーシップはカテナ株式会社、ソフトウェア生産技術研究所株式会社が共同で担います。本プロジェクトにより、世界レベルでの「Lyee」普及が図られ、ソフトウェア世界の現状の課題が抜本的に解決されていくものと確信致しております。